| — | [mixi] さんSUKEさんのレビュー (via fialux, yohei917) (via ak47) (via imenuma) |
『憤りリスト』の左ページに書いた不満や憤りには、実は本質的な課題が含まれていることが少なくありません。そして右側のページにポジティブな発想で書き換えた言葉には、想定を超えた結果を出すためのヒントがたくさん含まれています。
ゲームセンターが風営法で深夜営業禁止になったのは、80年代に一時期はやった「ポーカー賭博」の規制のためで、それで普通のゲームセンターまで巻き込まれたんですよね。
7月から生レバが食えなくなるのも、衛生管理がずさんだった焼肉チェーンが二点あっただけで、全国の飲食店が全て規制にあう。
ナイフで起こした事件があったら、仕事上の道具を持ち歩いてる人や、車の中にたまたま登山やバーベキューの道具を入れっぱなしにしていた人が送検されることもありました。
そして今度は0.4%と言われている不正受給のために、生活保護受給者全体が縛られようとしている。
こういうレアケースの不正や、たった一人の不届きものが起こした事件事故のために、業界全体や、関わっている全員が迷惑被る規制のあり方とか、法令の執行ということ自体を、国民はNoと言わなきゃダメなんだと思う。
| — | レアケースのために全体を縛るべきではない - 昨日の風はどんなのだっけ? (via toronei) |
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Twitter / Yuu 和代 Arimura (via wideangle) (via fukumatsu) (via saitamanodoruji) (via yaruo) (via gakubonjp)
2009-08-28 (via gkojay) |
悪魔→10人
神→2,038,344人
数人殺せば悪魔、数百万人殺せば神となる
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悪魔ちゃんマジ天使! :アルファルファモザイク (via vevev) 2010-10-30 (via quote-over100notes-jp) |
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アダルトコンテンツとPlaggerを使ってプログラミングを高校生に教える事により、日本のソフトウェア産業が躍進するという淡い期待 - Core (via fyfyfy) (via toratorazero, onk)
2008-09-07 (via gkojay) |
| — | 環境という足枷 - G.A.W. (via otsune) |
アインシュタインは、世間的には無能だった。
学校の成績は悪く、大学受験に失敗し、制度を利用してチューリッヒ工科大学に無試験入学したが、大学の講義にはついていけないと分かっていたので、講義には出なかった。
大学を出ても、研究職に就くことが出来ず、特許庁の事務員になった。
彼もまた、独立した個人という感覚が希薄だったのだ。
それで、自分と他人、自分と外物、そして、外物と外物の区別が明確でなかった。
それが、彼の全ての性質を見事に言い表せる。
彼は、洗濯石鹸と髭剃り用石鹸の区別をせず、洗濯石鹸で髭を剃った。
そして彼は、(慣性系における)全ての基本的物理法則は全く同じと見なし、特殊相対性原理を発見した。
さらに、重力と加速度は同じで、時間と空間は同じと気付き、一般相対性原理を発見した。
アメリカに渡った(亡命した)アインシュタインの収入は多かった。
アメリカ最高の研究機関プリンストン高等研究所では、アインシュタインを研究員に迎えるために2万ドルの年棒を用意した。1933年のことである。(アインシュタイン自身は年棒千ドルを要求した)
だが、自他の区別の無いアインシュタインは、誰とでも収入を大らかに分かち合った。要求されれば誰にでも金を与えた。彼にとっては自然なことだった。
アインシュタインを高名な学者だと知らず、数学の先生だと思っていた女子中学生が数学の宿題を手伝うよう頼んだら、彼は当然のことのように協力した。その女子中学生の母親が卒倒しかけて謝罪に来たが、アインシュタインには謝られる理由が分からなかった。彼に地位や年齢の違いという概念はないのだ。
| — | 無能を喜び気楽であれ : ITスペシャリストが語る芸術 (via itokonnyaku) |